A M I Blog > 2016.05

GACKTさんがMALICE MIZERの時代から行っていた、小野数珠店で紐交換してもらいつつ、GACKTさんの話を聞いてきた。

GACKTさんが『MALICE MIZER』の時代から行っており、また、GACKTさんの数珠を取り扱っている『小野数珠店』に行ってきました。


最近では、AGAのCMをしているようだ。





まぁ、僕は8年?9年?目になるんだけども、、、、新年度には必ずここで紐を新品に交換する。


しているにもかかわらず、紐が6月時点で伸び伸びになっていた。今までこんなことはなかったのに、、、、


不吉なことを代わりに受けてくれたのだろうか。


ということで、とりあえず、伸び伸びの紐を新品へと変えるために、向かったわけだ。


場所は、、、京都の『四条』。


まぁ、駅から歩いて割とすぐに行けるので、オススメです。


しかし、その前に腹ごしらえをしようと、駅のそばのディズニーストアのある建物に入ることに。


中に入ると、、、


『鶏モモ炭焼き膳』というものが、値段も手頃で美味しそうだったので入店。







店の名前は、、、『炭焼家 酉文 (TORIBUN)』というお店です。


注文して料理が出てくる。





いざ、食べてみると、炭の香りが凄く出ていて、いい感じ。
値段の割にはいいんじゃないかな?


そして、会計するときには、まさかの↓のこれを振り回して呼ぶのだ・・・・





そして、「小野数珠店」へと行くわけですが、、、、、


着くと、いつものおじいちゃんが。


「紐、お願いします。」


おじいちゃん 『はいね。ちょっと待っててくださいね。今、奥に渡してくるから。』



っと、奥に消えていく。このおじいちゃん、結構なおしゃべり好きなのだ。


そして、数珠を持っていくとすぐにGACKTさん関係の人だなと、GACKTさんと出会った時の話をし始めるのだ(笑)


おじいちゃん 『GACKTさんはね、MALICE MIZERの時にね、ここに来てね、この椅子のね、真ん中に座ってはったのよ(笑)』


「へぇ〜〜〜」っと聞くわけだ。





↑の椅子の画像の真ん中です。


そして、話はGACKTさんが過去に舞台をやっていた、『眠狂四郎』へ。


おじいちゃん  『大阪でね、「眠狂四郎」があったでしょ。あれ、おじいちゃん見に行ったのよ。上の席でね、GACKTさんをずっと見てるとね。GACKTさんと目があったのよ。』


AMI 『そうなんですか。懐かしいですね(笑)』


おじいちゃん  『それでね、舞台が終わって、おじちゃんね、パンフレットを買ってね、帰ろうとしたのよ。すると、GACKTさんがね、「数珠屋のおじちゃ〜〜ん!!」って話しかけてきたの。』


AMI  『え!? 本当ですか(笑)』


GACKTさんが昔、8.9年前にやっていたライブがあるんだけどね。


GACKT VISUALIVE ARENA TOUR 2009 REQUIEM ET REMINISCENCE II FINAL~鎮魂と再生~ [DVD]





『 Requiem et Reminiscence U 』というものなんだけども、、、


この時の当時のBlogにGACKTさんがね、『昔、つけてたボディガードが見にきてくれているのを僕は見てるし、知っている。』っということを記事に書いていたんだよね。


その当時は、GACKTさんは結構、あることないことを出版社か何かに書かれて怒っていたんだよね。確か、お金がどうのこうのみたいな。だから、ボディガードを辞めさせたのかみたいな感じの記事がね。


で、僕は、その時に『本当にあれだけいる、観客の中から、自分の元ボディガード見えるのか??』


って疑っていたわけです。


しかし、今日、おじいちゃんとの会話で、「あの話も本当だったんだろうな」と思ったわけです。


GACKTさんは、思っている以上に観客を一人一人見ているのかもしれないね。


学校の教卓に立つ先生が、生徒の悪さがよく見えるのと同じように。


まぁ、GACKTさんを好きな人、ファンになりたての人は、一度行ってみることをお勧めします。


今でも、『ファンの人が1日に3人は毎日来るだよ。』って喜んでたなぁ。


あのおじいちゃんは、長生きしてもらいたいもんです。
posted by A M I at 18:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | GACKT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

インターンシップへ合格するには。

インターンシップ。

『近年、よく耳にするようになったインターンシップ。インターンシップとは、アメリカで始まった制度で、学生が一定期間企業などの中で研修生として働き、自分の将来に関連する就業体験です。就職活動でミスマッチを防ぐ目的もあります。日本国内の見学型インターンとは違い、海外では参加型のインターンシップが主流となっています。 社会(現場)とは何か、仕事とは何かを体験し、社会人としての自分自身の適性を知る事ができます。また、責任を与えられる事で、より強いメンタリ ティーが育成され、就職活動の面接でアピール材料として活かせます。既に内定をもらっている学生にとっては、就業開始前の実践的な経験を積む場と なる貴重な時間になるでしょう。特に海外の職場に触れる事で、グローバルマインドやコミュニケーションスキルを伸ばせる貴重な体験にもなります。』

引用元:
http://www.iccworld.co.jp/program/internship/about/index.shtml/blockquote>


さて、インターンシップですが、この間、日本において大手5社に入る世界でも通用しているような企業のインターンの応募があったので、友人と応募したわけです。


というよりも、「とりあえず、受けとけ」っと周りがうるさいので、あまり乗り気ではなかったが、とりあえず提出することに。


しかし、インターンシップとは簡単にいけるものではなく、企業側から選ばれなければいけません。


そのために、「志望動機」やら「性格診断」やら「学力テスト」的なものを受けなければいけない企業があると思います。


僕の、日本生涯年収ランキングトップ10に入っているであろう大企業に内定をもらったことがある先輩に聞いたことは、「性格診断」とかの方が、「学力テスト」より重要。っということらしい。


「学力テスト」には、時間制限があるんだけれども、まぁ、時間内に全ては解けきれないようになっているそうだ。


そして、僕たちは、志望動機をほどほどにうまく結びつけたわけです。


志望動機の書き方として、


ネットにあったものは、、、

@「私は〜〜〜に取り組みたい(仕事上で成し遂げたいことを書く)」

Aなぜ、その目標に拘るのか❓を今までの自身の経験・努力を踏まえた上で「本気度」をアピールする。

Bなぜ、そこでなければいけないのか?→自分の行きたいそこの強みを取り上げる。
そして、そこが自分の目標実現に向けて一番なんだということをアピールする。

C具体的にどのように働きたいのかを書く。


上の流れが良いらしいが、僕は今回、この書き方をするのはやめた。


厳密に言うと、、、そのやり方をするものと、しない企業があるんだけどね(笑)


正直言うと、僕は、その企業に興味もさほどなく、インターンの日時が旅行と被っていたため、どのみち落ちても受かってどうでもいいからだ。(*志望動機は適当には書いてないですよ(笑)一応、其れなりには書きました。)


そして、友人とテストを受けるわけですよ。次に。


友人が「一緒に解いてよ」っと言い出すが、

僕は面倒くさかったので「いやぁ、、、どうしようかな。」
(正直、めんどいし、自分一人でどこまでできるか試しテェ・・・)


しかし、誓約書みたいなところに、「必ず、一人でやること(違反していることが、発覚した際には、厳正に処罰します。)」っというような文面が書かれいるわけです。


友人 「あ、これ無理だ。」


っとなり、僕らは自力で解いたわけです、1時間取られて・・・・


まぁね・・・一人で全問解くのはね、疲れる。時間制限に追われるし、、、、、(本来、全問時間内に解くのは無理みたいだが・・・)


後々、色々な人から聞いて知ったんだけど、、、、大手とかの企業とかでも「学力テスト」の答えはあるらしい。


出回っているというか、毎年やってるからあるんだろうね。


後から知ったのが、5人掛ぐらいで解いてる人もいたようだ。


結果は・・・・・


僕と友人は落ちました(笑)


しかし、5人掛りぐらいで「学力テスト」を受けてた子は受かってたようだが・・・・
まぁ、それがその子の運命ならそれはそれでいいだろうという、僕の運命理論(笑)
(成るように成る)


まぁ、僕は性格が『人の下につくのに向いてないけど、年上としては向いてる。』とよく言われる人間だし、就職係みたいな人にも『起業人としては、どうかはわからないけど、企業人になりたいなら今のままでは難しいよ。』っと言われるわ、手相占いをしてもらった有名な方にも『君はね、日本に向いてない。日本の組織に向いてないタイプ。海外で活躍するタイプ。でも、お金には困ることないよ。でも、貯まることもないよ。」っとまで言われてしまう始末だ。


『企業に入らなくても別にいいか。』っと・・・思うわけだが、


飲み屋で知り合いになった社長さん達には、


『いいか、まず、お前が会社を作りたいならまずはどこかで就職して働け。銀行とかがお金を貸してくれるにも、それなりの職についていないとお金も貸してくれない。俺は友人たちが100万ずつ置いていってくれたおかげで何とかなったがな。』


っと先人達に言われたので、とりあえずは就職することは必要なようだ。


それに、例の占い師にも「起業するなら、@2言語は話せること。A資格を持ってること。B一人じゃなく、右腕となる人を見つけること。」と言われた。


つまり、僕は後、2ヶ国語話せることと、数年間働き、右腕となる人間を見つければいいわけだ。


そのため、就活していかないといけないわけだが、、僕は、企業に入るために、嘘をつきたくないわけなのだが、世間的にはそれはよろしくないようだ。


志望理由も「いろいろな職を経験してみたいから」っと書いた暁には「確かに、志望理由にはなっているが、本気で行きたい人に絶対負けるよ。」と訂正を喰らうわけだ。


就職活動には、「嘘つき」がゴマンと増えるという。「部活の部長やってました。」などの発言をする奴は当たり前のように出てくる。


僕は、「本心じゃなく、嘘で塗り固めた自分で合格してもしんどいだけだろう。」と思う人間なので、ありのままで行くことにする。それで取ってくれる企業なら、僕はそこに貢献しよう。


(まぁ、受かるために手段を選ばないとか、嘘をついてでも取り繕うだけのヤル気を出す。っというのも大事なのかもしれないが・・・・・・)


しかし、僕は本当のことを書いて、落ちる企業には僕も興味はないし、インターンも就活もそこには二度と出さないだろう。



兎に角、今日、言いたかったことは、『情報力は就活する上でも大切だよ。』っということ。


どうしても、受かりたいなら「学力テスト」には、答えが出回っているということと、試験監督がいるわけでもないので、複数人でも受ければ学力試験はそれなりの点数出せるし、「性格診断テスト」でもそれなりに良さげな無難な回答を選べば普通の人として、受かるということだ。


志望動機よりも、「学力テスト」と「性格診断テスト」が重要ということも知らなかったが。。。。


正直者が馬鹿を見るという経験は、僕はこれまでの人生で幾つも見てきた人間だから言えるが、「バレなきゃいい」という考えの人間は世の中には幾らでもいる。


手段を選ばないという人、どうしてもそこに行きたいって人は、受ける前に周囲から情報を集め、自分でも調べ、周囲の力を利用したほうがいい。


EU離脱問題きっかけで、2018年度の就活生は、リーマンショック由来の就職氷河期が来るのではと言われているが、その就職戦争を勝ち取るために、手段を選ばない奴らも出てくるだろうから。
posted by A M I at 19:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 就職活動関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月24日のつぶやき








































































































































































































































































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2016年06月23日のつぶやき




















































































































































































































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2016年06月22日のつぶやき
































































































































































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