iTunes YOHIO × GACKT 『さくら、散ル』& YOHIOとはどういう人なのか?

今日は、iTunesにYOHIOという歌手とGACKTさんがコラボしたGACKTさんの新曲の『サクラ、散ル』を二人でコラボした。『さくら、散ル』が発売されたそうです。


だから、早速、iTunesカードを買って、その曲を購入したところ、ジャケットはこんな感じです。





まぁ、GACKTさんの『サクラ、散ル』は全てがカタカナだけど、、、、、


今回のコラボは『さくら、散ル』


もう違いは分かるはず。さくらの表記が変わってる。


何か意味があるのかな?


ところで、曲の感想は、GACKTさんの新曲のテンポをゆっくりにした感じ、何か、ゆったりとしている感じ。


曲の1:52あたりから、GACKTさんがでてくる。


ところで、本題。


このコラボしている少年?青年?であるYOHIOとは何者?


っと思ったので調べたところ。なかなか興味深かった。



YOHIOは性別を超越した美貌を持っている『スウェーデン人弾男性』とのこと。


見た目が、かなり女の子っぽい。(*男性です。)


年齢を見たら、かなり若くないか?????今、18才か19才あたりか?


どうやら、4月にフジテレビ系の『笑っていいとも!』に生出演していたらしい。


で、どういう人物なのか?


スウェーデンの音楽一家に生まれており、6歳からピアノを始め作曲をスタートしたらしい。


日本のカルチャーに強い影響を受けて、14歳でヴィジュアル系バンドである『Seremedy』を結成、北欧を中心にライブ活動を開始。


何と、彼は日本語話せるし、Blogでも日本語で綴っているそうだ。


そして!!!!!!!!!もっとも興奮したのは!!!!!!!


彼は、幼い頃からずっと、GACKTを尊敬しており、場はhやヴィヴァルディとともに西川貴教やMALICE MIZER等の90年代におけるヴィジュアル系ブームを敬愛していることから、日本への想い入れが半端なものではないらしい。


これには驚いた!!!!!幼い頃から、GACKTを尊敬している。というのもみて、『頑張ってほしいなぁ〜』とより一層、思った。こうのもあってか、GACKTさんと今回、コラボしたのかな?


スウェーデン人なのに、日本語は堪能、ギターテクも十分。


やはり、日本人も第二言語ぐらいは流暢に話せるようにならないと世界では通用しないということか・・・・・・・・・


彼は、歌詞も日本語で創作するみたいで、『母国語でも作詞に苦労するから、日本語だと本当に大変だよ。サビが最初に浮かんだ時は楽なんだけど・・・・。』っとかなり苦労もしている感じで、試行錯誤しているよう。


写真を見たけど、本当に女の子みたいで、顔がFFっぽい。

『YOHIO』




そのところも、GACKTさんと似ているのかもしれない。


『GACKT』




まぁ、これから人気が出て来そうな若者ということかな。


まだまだ未来はありそうだ。他の今日も聴いてみたけど、良かったし、ガンバって欲しいなぁ。


ちなみに、こちらがGACKTとのコラボ曲が入っているNEW ALBUM.


BREAK the BORDER


タグ:Gackt YOHIO SAKURA
posted by A M I at 00:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | GACKT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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