Avexさん GACKT Making videoをありがとう&月刊Songs 8月号 GACKTについてしばしば・・・・・

はぁ〜〜〜。。。。超久しぶりの更新だ。今日は長くなる。読む人は覚悟してくれぇぇぇぇぇぇえええ。


いつ振りだろうか・・・・とりあえず、地獄の2週間を朝9時から夜中の10時までやり続け、家でもやり続け、毎日、睡眠時間を3、4時間に削って、周りに『やり過ぎ』、『自分に厳しすぎ(笑)』と言われながらも、苦しかったけど、その代償に壁はなんなく乗り越えられました。


最終日に至っては、最後だから全力でやってやろうと睡眠時間を1時間にまで削った。かなり今回はStoicにやってみた。


これも中・高時代の継続をなんなく乗り超えてきたからかな。。。。。。


やっぱり、人間っていうのは、幼い頃からの環境も大事な気がする。別の生き方をしていたら、GACKTという人物に触れなかったかもしれない・・・・・もしかしたら努力もせず、向上心もない人間になっていたかもしれない・・・・・・・


そう考えることも出来るけど、結局は自分次第なのかもしれない。自分は、幼い頃からの超絶負けず嫌いだったから。今はかなり、丸くなったかもだけど、、、、シャーペンで刺してきたやつには、ソイツの数倍のことをやりかえして、徹底的に『コイツは敵に回してはいけない。』と思わせてた(笑)


勝負事は、自分が勝つまで挑み続けるし、相手からすると相当ウザかったんだろうなぁ~~(笑(笑)だからって、勝ち逃げするつもりは無いんだけども・・・・・・(笑)


そういえば、負けず嫌いすぎて日本一になった高校生の女の子のレスリング選手がいたっけ??いいことだと思うけどなぁ。


っと話を戻すと・・・・本当はオールしようかとも、思ったんだけど、、、、、人間はそれじゃあ、集中力が持たない・・・・


失敗したときの代償はデカいけども、睡眠時間を脳の1時間30分に合わせて寝てやれば、REM睡眠時にすっとおきられるそうだ。


失敗したら、友達のように、6,7時間寝てしまう(笑)


もろ刃の剣のようだ。でも、上手くいくとなかなか眠くない。家を出ると、外は賑やかになってくるし、眠気も無くなる。


そして、睡眠時間を1時間に削った日だというのに、その日・・・・・・カラオケオールをした。


カラオケにいってビックリしたのが、『1,2ヶ月行っていない間に』、『GACKT BEST OF THE BEST』が発売されてから行っていなかったんだけど、、、、、、見てみると・・・・



BEST OF THE BEST vol.1 M / W (数量限定生産盤) (同梱:AL2枚組 Blu-ray Disc2枚組)






『情熱のイナズマ』やら、『CLAYMORE』やら『サクラ、散る』などカップリング曲も全て入ってた。





だから、一応、歌ってみたんだけど・・・・久しぶりすぎて全く声がでない。友達には、『いや、メッチャ出てるやん!!』って言われたけども、全然出ていない・・・・『雪月花』も満足に歌えなかったし・・・・・


これからもっと、練習しよう。昔のように出るように。


ただ、今回、得たものは『Doomsday』であの女の人の声を出す発声法の一つ。『ファルセット』が他人から聞いても『女の子の声やん!!』っと言われるほど出せたことかな(笑)喉が壊れてたおかげなのかもしれないけど・・・・・・


なんとなくわかったコツは、『力をしっかり抜く事』だな。


『情熱のイナズマ』が個人的にはかなり歌いやすくて好きだなぁ・・・・あとは『CUBE』の低音も歌いやすくて好きだなぁ。





そして、哲也+カラオケオール後に自宅で朝の6時に寝たところ・・・・・・・起きると夜の6時でしたぁぁぁあああ!!!!!!一日終わってました!!!!ありがとうございました(笑)12時間も寝てしまった・・・・・



さて、本題。


どっちから書こうかなぁ。


よし、雑誌の方から。


内容には少しだけ触れるようにしようと思う。気になる人は買ってくれぇぇぇぇええ。


500円ぐらいだったから!!!


まずは画像を少し・・・・





今回のインタビューの内容は、当然ながらLIVEの事だった。他に、書いていたことと言えば・・・・・・



少しだけ・・・・・



インタビュアー 『GACKTさんの曲って生半可なスキルでは歌えないですよね。』


GACKT 『ハハハハハ!まぁね(笑)カラオケ全盛の頃にさ、レコード会社にやたらと”曲を簡単にしてくれ”って注文されたんだよ。要は歌いやすいようにということなんだけど、そんなの”オマエが上手くなれよ”って話。なんで僕が合わせなくちゃいけないんだよって。歌うのが簡単な曲が駄目って言ってる訳じゃない。そういう楽曲で、その人の世界観がつくれるなら、それはそれでいい。』





GACKT 『だけど、僕の場合は、メロディーを詰めて詰めて作っていくと、どうしても難しくなるんだ。歌の表現に求めるものも多いしね。そのレベルをマーケットに合わせて落とすって言うのは絶対に違う。そんなことをやったら、みんな同じになるし、”それをやるのは僕じゃなくていい”って技術的に売れそうな曲を作ることは出来るけど、そんなことは自分の心が許さないから。僕はナンバーワンじゃなくてオンリーワンに意味を感じてるんだよ。1位になることが目的じゃなくて、たった一つの世界を届けるために・・・・・・・・・・・・・』




っという具合で話は続いていきます。



気になる人は買って、読んでほしい。



月刊 Songs (ソングス) 2013年 08月号 [雑誌]





おっと・・・・・


最後にコレを載せとこう。


GACKTさんからの『ボーカルアドバイス』という部分を。



GACKT  「『サクラ、散る』みたいな和製アプローチの多い曲を歌う時は、ポイントがあるんだよね。要は”日本を感じる”ということなんだけど、バランスがとれないと演歌っぽくなっちゃうんだよ。大事なのはリズム。きっちりと合わせて歌うと味気ないし、崩し過ぎると演歌っぽくなる。そのギリギリのバランスを掴むまではちょっと時間がかかるかもね。そのバランス感覚がわかってくれば、カッコいいロックとして聴かせることができるんじゃないかな。」



さぁて、まだまだ続きます。本当はコレだけの予定だったんだ・・・・・



しかし、家に帰って見ると・・・・何やらAvexから御届け物が・・・・・・・・







『まぁ~~~~~~~~~たっく見当がつかない!!』


明けてみると・・・・・・





『おいおい・・・・・マジか。いつ申し込んだ奴だよ(笑)』


まぁ、兎に角嬉しい!!!!今まで、『白露』も何もかも外れてきただけにこれは嬉しかった!!


『本当に当たるのか!!』という感動を感じた(笑)


始まりはコレ。





モニターチェック中こちら。





お色直し中かな?





そして、最後。






『WHITE LOVERS -幸せなトキ-』イイ曲だぁぁぁぁああ



WHITE LOVERS -幸せなトキ- (SINGLE DVD)





よし、今からジョジョリオン第4巻を読もう。数日の休みをムダしないように。英会話でも流そう。夏は英語の勉強然り。
タグ:Gackt
posted by A M I at 01:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | GACKT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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