グリーンスムージーのオススメ&オススメのポンズを紹介&日本は世界で最も食べ物を捨てている国。

1日空いてしまった・・・・


今日は、先日にコンビニを立ち寄ると『グリーンスムージー』という名前でファミリマートだったかな?ローソンだったかな?で飲み物として販売されていて、『こんなものが店内に並ぶようになっているのかぁ~~』と思わされたので、、、、、


また、『グリーンスムージー』の流行が来ているのか?それとも、前に僕がGACKTさんが家で野菜ジュースを作っていると公言していたことから触れた時期から今も続いていただけなのか・・・・・・



過去にグリーンスムージーについて触れた記事


ここにグリーンスムージーのルール的なモノを書いていたんだけど、、、、最近は、もう家ではやっていないなぁ~~。


また始めて見るのもありだけど。


グリーンスムージーを続けにくい一つの理由をあげると、誰かに作って貰ったり、元から出来ているのであれば全然飲んでもいいんだけど、、、、朝早くに起きて作ることを考えると少しネックになってくる。


でも、7割が果物だから飲みやすいし、全然ありなんだけども。。。。。


少しグリーンスムージーに興味を持った方や、辞めて再び始めてみたいという人に少し、オススメなサイトを紹介しようかな。


まぁ、今日、見つけたんだけども、、、、、今だけ、購入者全員に特典もくれるそうだから興味のある人にはいいんじゃないかな。


僕が、グリーンスムージーを飲まなくなってから少し気にしだしたことがあるんだけど、、、、


これで野菜などを摂取しなくなったら、本当に『自分は食生活で野菜類を食べていないんだなぁ~』っとしみじみ思うようになってきた。まず、1日2食しか食べないのにも関わらず、昼はお寿司などで、夜は焼き肉。





っというように、自分が食べたいものだけを食べる生活をしていると、まず、野菜を食べない、、、、昔は僕はベジタリアンだったんだけど、、、美味しいお肉のお店を知ってしまうと、肉ばかり食べてしまう。





肉ばかりを食べていると、大腸ガンになる確率も高くなるし、健康にもあまり良くない。健康を意識するなら野菜を摂取することは重要視しないといけない。晩食の7割を占めるのは野菜にするべきと言われたりもするほど、野菜類を摂ることは大事といわれる。


で、話を戻すと、なぜ、僕がこのサイト↓を紹介したかと言うと、、、、上述でも挙げたが、ここのは野菜や果物が自宅に届くわけじゃない。







元から混ぜられて粉末にされたものが届く。コレはどういう事か?


そう。朝早く起きて、野菜室から果物やら野菜を摂りだして、皮をむいて、ミキサーにいれて、粉々にして、、、、、、それを最後は後片付けする・・・・・


凄く、手間が掛かる。でも、ここのは元から粉末にされているから水とかと混ぜて振り混ぜたりするだけで簡単に出来るし、携帯もできそうだから『少し、イイな』っと思って紹介しただけ。


見てみると、200種類以上の野菜や果物とかが入っているそうだから、アレルギーのある人以外は気安く飲めるんじゃないかな?


元々、飲みやすいように考えられたものだから。


アレルギーになる代表的なモノも、『エビ、蟹、乱入、蕎麦、楽勝』というゴロで覚えるといいように。


@エビAカニB卵(乱入の乱)C乳(乱入の入)D蕎麦E落花生


この6個が有名どころ。ここで入っている可能性を気を付けるとしたら落花生ぐらいか。


だから、手間がかなり省けるという点からここのサイトは少し便利だと思える。


この粉を、牛乳と混ぜたりとか、カルピスの原液:牛乳を2:8で混ぜてもヨーグルトみたいな味になって美味しいと思う。


っということで、グリーンスムージーの話は終えて、、、、


この間、果物を狩りに行った話を前記事にしたんだけど、、、、その時に、女の子がふと、『男の人は死を感じると、イケメンになるらしいよ。』という事を言っていた。


僕は、寝ていたんだけど、、、、声がデカいため、聞こえてくるから耳だけ向けて聴いていると、、、


もう一人の女の子が『え?なんで?』


そう、、、僕もそれが木になるなぁ~~っと思いながら聴いていると。


『死を感じると、「早く子孫を残さないと!!!」って、女性を引き付けるようにカッコよくなっていくんだって。』っという事を言っていた。


なるほどね。。。。


『毎日、死に直面しながら生きている人がこの世にいたとしたら、相当なイケメンなんだろう。』とふと思いながら聴いていた。


その理論で行くと、ほんの80年前ぐらいとか大昔の戦国時代にはイケメンで溢れていたのか?っという話になってくる訳だけども、、、、昔と今ではカッコよさという概念自体が異なっているから何とも言い難いだろう。


でも、まぁ、恐怖というモノは凄い遺伝するという話は聞いたことがあるから、もしかしたらそういう効果があるのかもしれない。


生物は生前に死の恐怖を感じたりすると、それが遺伝子に傷として残るんだったかな?して、自分の子孫にその体験した死の恐怖が遺伝したりするそうだ。


ただ、これも無いとは言い切れないと僕は思う。細菌類は人類が作り出した薬剤で死滅されたりするんだけども、彼らは耐性を獲得するという手段がある。


例えば、その自分を殺す薬剤に対してそれの効力を発揮できなくさせるものを自分の中から出すようになる者達やその薬剤が自分の身体に入ってきたとしても、すぐに自分の体内から排出させる能力を獲得することによって生き延びる者達もいる。


そういう風に、自身に降りかかった死の危険性に対して、『耐性』という形で効かない様に遺伝させたりする者達もいる。


気になる人は、、、MRSAとかを調べてみると面白いかも。メチシリン耐性菌とか、バンコマイシン耐性菌とか、、、、その流れを分かりやすく書いているサイトがすぐにでてくるんじゃないかな。


あ。。。。話が変わり過ぎた。


それでは、2つ目の本題。


僕がお勧めする『ポン酢』について書こう。


コレは僕の友達に勧められたんだけどね・・・・『まぁ、そんなに勧めるなら買ってみるか。』

っとアマゾンでちょっと多めに注文してみた。


家で使ってみると、、、、


『まぁ~~~美味しい!!!!』


こんな『ポン酢』という味をしている物があったのかという感じと共に、『どこかのお店で食べたことのあるポン酢だぞ、、、、、、、』っという思いと共に味わっていた。


まぁ、それは最後に紹介するとして、経緯を書こう。


その勧めてきた友達と言うのが、『ヒッチハイクだけをして関西から東京に行って帰ってきたり。』とか『ヒッチハイクだけをして九州の方にいこうとしたり』とか、『カンボジアにボランティアで行ったり』とか、、、、、


兎に角、アクティブな奴で、面白いし、気さくでとてもいい奴なんだ。


帰り際に、遠くから『お疲れ~~~!!!』って叫んだり、ジャンケンで奢らせ合いをしたりとか、、、、、


そんな彼と、1度だけ、2人でご飯を食べに行った。


その時に、『カンボジア』に行った時の話や、その貧しい国に行って来た彼が、いかに日本が食糧に恵まれていて、生活水準が他の国よりもはるかに高く、恵まれている国か。っていう話をしてきたのでそれを聞いたりしていた。


彼は、ホテルでバイトもしていたんだけど、、、、ホテルのバイトはとても辛い。


コレは僕が聞いたことのある、ホテルでバイトをした事があるという人たちがみんな言う。


兎に角、厳しいらしい。バイトであろうと、、、、めちゃくちゃ怒鳴られるそうだ。男であろうと、女であろうと関係なく。


『ストレスが溜まる』っというのも分かる。まぁ、接客業と言うのはストレスが溜まることは仕方がないのかもしれない、色々な人がいて、その色々な人が訪れる場所で働いているんだから、いきなり怒号を挙げる客もいるだろう。


僕は、そういう事は一切しないけども、、、、、僕の周りの人が言っていたんだけど、『貧乏人』っていうのは、『心に余裕が無い人』の事なんだよね。


お金が無いから心に余裕が無いのかもしれないけども、、、、


そんなホテルで働いていた彼が言いたかったのは、『ホテルで捨てられる食べ物』というのが量が凄まじいという事だ。


確かに、ホテルに行くと『バイキング』をしている所は、どこもかしこもあるのではないだろうか。


僕は、バイキングがあまり好きではないから行かないけど、、、、、


そういう事もあって、ホテルでの食べ物の捨てられる量が凄いという話から彼は、一つの疑問を持ち、日本での捨てられている食べ物の量を調べたらしい。


すると、、、、、日本は『1000万トン』もの食料を捨てているという事が分かった。更にわかったことは、日本は世界で最も、食べ物を捨てている国であるという事。


そのことを知ったうえで、『カンボジア』にいき、あっちの食料を共に食べ、ボランティア活動を終えて帰ってきた彼は、日本の素晴らしさを実感するとともに、日本で捨てられる食べ物があっちの国にあれば、やせ細った子供たちが救われるんだなぁ~っという話をしてくれた。


そんな話の延長線で、小豆島に行った事があるという話をされて、僕も行った事があったから話が少し膨らみ、ポンズの話になった。







小豆島というのは、醤油やオリーブが有名な所で、オリーブの木が沢山ある施設があって、そこでオリーブの葉を取り、本のしおりにしてくれたりもする。


そんな話のさなか、彼が小豆島で訪れたお店で、、、『ポン酢』を使う料理が出てきて。その時に『有名なポン酢を使っているんですよ』という感じの話をされ、どこの『ポン酢』なのか聞いたところ。


大阪からわざわざ取り寄せているんだとか・・・・・しかも、その『ポン酢』というのは過去に探偵ナイトスクープか何かで紹介もされていたそうだ。


で、『オススメやから、一回でもいいからポン酢好きのAMIには、使って欲しい。一度、買ってみて。』


っと言われて、その日にアマゾンで注文(笑)


それがコレ。『旭ポン酢』


旭ポンズ 360ml





友達に聞いたところ、、、、、意外にも大阪のポンズなのに神戸などに住んでいる友達たちも知っていて、家ではコレを使っているよ。っと、、、、結構な有名っぷりで驚いた。


このポン酢は、凄くこだわりを持って作られている物だそうで、気になる人は一度購入してみては?


おっと、、、もう2:30か、、、眠い訳だ。アマゾンでちょっと色々見ていたんだけど、頭が働いていないのか、Amazonの検索画面で『アマゾン』って検索していたことに気付いたときは笑えた今日一日のスタート。
posted by A M I at 02:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | GACKT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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