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悪夢ちゃん 第四話 邪夢

悪夢ちゃん 第四話 「邪夢」について今日は書きたいと思います。


前回で、「自分はサイコパスです。」と言い切った北川景子さん。


始まりでは、北川景子さんが「自由とはなんですか?」と質問をして、クラスの女の子Aさんが手を挙げて答えます。


Aさん「周りに流されず。自分の考えで行動することです。」


北川景子「では、周りに流されず。自分の考えで学校を休みたいと思い、そのように行動することは自由ですか。」


Aさん 「それは自由ではありません。自由の意味をはき違えています。それは自分勝手です。」


北川景子「それは不登校です。不登校をすべて自分勝手だと言ってよろしいのですか?その人の抱える悩みや取り巻く環境などを考えた時、それは自分勝手だ。自由の意味をはき違えている。と、そのように発言することをあなたの自由ですか?それとも自分勝手ですか?」


Aさん「そこまではわかりません。」


北川景子「そこまでは分からない。自分のことなのに分からない。それが自由なのか自分勝手なのかさえ分からない。分からなくてもいいのです。そう思う事が自由なのです。学校で教わることの自由とは、むしろ分かることではなく自分の中に分からないと思う事を増やすことです。先生が何を言おうとそう簡単に分かった気にならないで下さい。それでは、教科書を開いて。」

何か、洗脳されそうだなぁ〜〜

そして、北川景子さんが職員室に戻ると。。。。

岡田 「先生、さっきのホームルームでなんだか子供たちと深いぃぃぃぃいい議論をしてましたねぇぇ。」


北川景子 「もしかして、廊下で立ち聞きしていたんですか。」


岡田 「はい。先生はマイケル・サンデルかと思いました。」


北川景子 「お前はストーカーかと思いましたよ。」

・・・これはヤバい(笑)

岡田「えぇぇぇええ??」


北川景子「声がでました?」


女子先生A「一体、どんな議論をしていたんですか?」


おぉぉぉおおおと〜〜〜〜ここで新しく餌食になる人が増えたぁ〜


岡田「あの、なんていうか。自由の意味をはき違えることも自由なのか。分かりますか?」


ここで、関係ない男の先生に指をさして巻き込む岡田。


男性教師A「先生から聞くと、とても浅はかな議論に聞こえますが。」


北川景子「浅はかですよ。浅はかに聞こえないように子供たちに煙をまいたんですよ。教師が単純じゃあないことを示したんです。単純に思われると疲れるじゃないですか。全ての子に分かるように教えるなんて、そんなことは読み書き計算までですから。」


女性教師A「どうしたんですか?ムトイ先生(北川景子)。」


男性教師A「なんか今日はなげやりというか、、、、」


岡田「悩んでることがあるなら、なんでも言ってください。」


北川景子「なら、話しかけないで下さい。」

終了〜〜〜〜〜(笑)


そして、クラスの女の子たちが議論したりしてます。そして、先生のことを書かれたサイコパスが本当かどうか自分たちで確かめようという事になります。

そして、夜になるんですが。ここで夢が!!

クラスのAさんが悪夢ちゃんを襲おうとするんですが、机にあったパソコンから急に声が!!

「悪霊退散!!姫。その悪霊からお逃げください。」

Aさん「黙れ夢王子!!」

夢王子なのか!!(笑)



悪夢ちゃん「夢王子。」

夢王子「悪霊・・・・退散!!」


GACKTさんがPCから飛び出てきます。



そして夢は終わります。


悪夢ちゃん「微妙に怖い。。。」


そして朝になり、子供たちが北川景子さんの家に行くと後ろからGACKTさんが!!!



GACKT「君たち・・・そこで何してるのかな。」

GACKT「そっかぁ・・・アヤミ先生に会いに来たんだ。」

Aさん「あの・・先生の恋人ですか?」

GACKT「僕はただの、、、召使いさ。」

ガチャ

GACKT「さぁ。どうぞ。」

Aさん「いいんですか?」

GACKT「もちろんだよ。」

みんな「おじゃましま〜〜す!」

子供たちは、先生の部屋をみて本が多いことに感心しています。

みんな「先生やっぱりカッコイイなぁ〜〜」

Aさん「あと、、、あの男の人も。」

GACKT「さぁ。おやつにしよう。」

みんな「やったぁ〜〜〜。美味しそうぉ〜〜〜」

GACKT「この苺ジャムは僕の自慢のお手製なんだぁ。」



みんな「すご〜〜い。」

GACKT「どうした?君は食べないのかい?」



Aさん「あのぉ。先生とは付き合っているんですか?」

ぐいぐいくるなぁ〜Aさん。

GACKT「さぁ〜〜。。。どうかな。僕はそう思ってるんだけど。」

Bさん「召使いなのに?」

GACKT「好んで召使いになる男はいくらでもいる。大人の世界は複雑なんだぁ」

Aさん「働いてないんですか?結構、歳にみえますけどぉぉぉおお」

GACKT「失礼だなぁぁ。大学で研究してるんだ。」

みんな「えぇええ!!何の研究ですか?」


GACKT「夢の研究。」


画像


みんな「夢?」


GACKT「人間が眠っている間にみる夢を研究してるんだぁ。」


Cさん「あぁ。それでアヤミ先生も夢の話に詳しかったんだ。」


みんな「占い師みたい。」


GACKT「夢占いじゃあない。夢にはまだまだ道の力が秘められてるんだ。例えば、自分や他人の夢が映画のように見れるとしたら?どう?」


Aさん「人の夢はつまらなさそう。」


GACKT「君は頭がいいなぁ。良いセンスしてる。確かに、、、他人の夢を見るだけじゃあつまらない。けど、そこに自分が現れたらどうかな?」


みんな「それならみた〜〜〜い!!」

GACKT「だろ?しかも、それが現実でこれから起こることだとしたらぁあ。」


と言いながらGACKTさんが振り返ると、北川景子さんが!!



北川景子「何をしているの!!」

GACKT「・・・・・おかえり。気が付かなかったよ。。。。楽しくて。」

みんな「あははは。」


北川景子「いつからロリコンになったの。」


GACKT「そんなこというな。君の生徒だろぅ。」


みんな「先生。おじゃましてま〜〜す!!」


北川景子「ホントに邪魔してると分かってるの?あなたたちはねぇ。先生の大事な私生活を邪魔しているのよ。」


GACKT「何もそこまでいわなくたってぇ。昔は先生の家に生徒が遊びに来るなんて普通だったんだぁ。」


北川景子「昔か?ここは昔か!?」


GACKT「生徒の前だぞ。」


北川景子「これがあたしよ。もう隠すのやめたの。」


Aさん「先生。先生は今、私たちの事を殺したいんですか?」


北川景子「そうやって、すぐに人に答えを求めない。」


そして、北川景子さんはみんなを家まで送ります。


しかし、また、別の日にAさんは一人で家にやってきてGACKTさんに入れて貰います。


北川景子のことが気に入らないAさんはGACKTと北川景子さんを破局させようと、岡田先生に「GACKTさんと二人っきりの時にキスをされた。」といい問題にします。


そのことが、予想外にも大きくなりクラスのほとんどの生徒が授業をボイコットしていなくなり、保護者達が沢山、学校に来て事実かどうかの説明をしろと迫ってきます。


そんなところへ、GACKTさんが現れ、何もなかったということを証明します。


すると、その嘘をついていたAさんはクラスからいじめにあい始めます。


そんな時に、悪夢ちゃんが予知夢で、Aさんが学校の給食に毒を入れる夢を見ます。


それを防ぐために北川景子さんはAさんの精神を傷つけないようになんとかケアをします。


そして、その成果もあって未来は変わり。給食に毒は入れられませんでした。


終わり〜〜


今日は、割とGACKTさんがでてて打つのが辛かった(笑)


思いついたことを書くのは楽だけど、ドラマの事をかくのは難しい。。。。。要約するのとか・・・


とりあえず、今回も面白かったなぁ〜〜










posted by A M I at 21:54 | Comment(2) | TrackBack(0) | GACKT 悪夢ちゃん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

悪夢ちゃん 第3話 「クリー夢」

今日は、野球が長引いた為に終わるのが遅くなっていたみたいです。

今回の話は、クリームが関わっている物語です。

始めは、早速、予知夢から始まります。

予知夢には、教室に生徒達が集まってなにやら本を読んでいます。

そして、その本のノートにはマンガが書かれていました。

誰かわからない少年がナレーター的なことをいっているんですが、、、、

少年「あ、近藤ななみがまた、塗ってる。ハンドクリームよりもクリーミーなその手に。」

おいおい、、、ハンドクリームよりクリーミーとかそれ、ハンドクリーム塗る意味ないでしょ(笑)

〜夢 始まり〜

そして、夢はマンガを書いている少年のもとへ。

その少年の周りには、同級生が群がり「すごーーーい!!」と褒められ騒がれています。

しかし、ナレーターチックな少年は「確かにうまいよ、でも、そんなのは所詮誰かの物真似じゃないか。。。。近藤ななみまで。。。クリーミーなその手でノートを掴みおねだりをしている。ありえないから、見た目も良くて中身もいいとか、そんなヤツいないから。」


この、少年ナレーター?ヤバい・・・さっきから近藤ななみという少女の手の事ばかり気にしてる(笑)


そして、悪夢ちゃんの夢は、グランドへ続きます。


ある、いじめっ子の女の子が、鉄棒で逆上がりをするように命令をしています。


しかし、なかなかやってくれないので、自分がさきにやると言い出し始め逆上がりを始めると、、、、、、、、鉄棒が急にぐんぐん空に伸び始め(夢なので)、女の子はくるくる回っていましたが、地面に落ちてしまい、その時に鉄棒に頭をぶつけてしまいます。


あれ?あの高さから落ちて何故、骨が折れないのだろう?(笑)


そして、保健室に運ばれてくるんですが、優香さんは「ただの捻挫です。」といって湿布を貼っただけで家に帰すんです、、、、、しかし、頭を打っていたことが原因で死んでしまいます。すると、保健室にその子の親が現れ、「娘を返せ!!」と言われてしまいます。優香さんは「無理です」と答えます、、、、、、、、、、


しかし、ここで、急に優香さんのお腹がドンドン膨れ始めて、中から死んでしまった、女の子が出てきます。


これが、エクソシストみたいと話題になっていたんですね。


〜夢 終わり〜


そして、現実に戻るんですが、北川景子さんはまたBlogが更新されていて色々と書かれてしまいます。


そして、学校に行くと、夢の通り教室の机の上にはマンガが、、、、、


そのマンガをみんなで見てみると、色々とこれから起きることが書かれています。


そして、北川景子さんは、その生徒に渡されたノートを悪夢ちゃんに持っていき「どういうこと!!あなたが書いたんでしょ!!」と問いただします。しかし、悪夢ちゃんは「書いてない。」と主張します。


そのマンガの内容には、夢で見たのと同じ内容が、、


そして、夜になり家に帰るとGACKTさんが!!



北川景子さんは風呂上りで、GACKTさんは料理を作っているシーンから始まります。

GACKT「トーメーコウソク??。。。。」



北川景子「そうなのよ。相手の男の子が、好きな女の子のハンドクリームを肌に塗ると、透明人間になってしまうの。それで、その子は自分勝手に校則を作って、その校則に違反したものを処刑していくの。」

GACKT「コウソクって学校の規則のことか・・・・・」

はい。僕も高速だと思ってましたよ〜〜(笑)東明高速てきな道路があるのかと。。。。。

GACKT「トーメイコウソク、、、、なかなか面白い・・・その子は才能がある。」

北川景子「でも、絵の才能は0なのよ。」

そんなこと言うなんて。。。。

GACKT「問題は中身だろう。」

その通〜り(笑)中身が大切。

GACKT「古藤#$$%と同じ夢が書かれていたとしたら、、、、」

北川景子「悪夢ちゃんはそのこと保健室の先生に話したらしいの。だけど取り合ってもらえなかったうえ、あの先生がそんなこと書くなんて思えないし。。。。どう思う?」

GACKT「君はその夢札をみたのか?」

北川景子「それはまだ見てない。」

すると、突然、キッチンからサラダを持って立ち始めるGACKTさん。



GACKT「なんとかして、その夢札、、、、、観られないかな?」

北川景子「駄目よ。あなたがそれを見ることはできない。あの古藤教授は、孫の夢を人に渡すことはゼッッッッたいにしない。それは、助手のあなたが一番わかっているでしょ?」

GACKT「分かってる。さぁ、食事にしよう。僕の手料理はいくら食べても太らないから。」

北川景子「現実ではありえないから。それに、人がシャワーを浴びてる間に勝手に部屋を模様替えしないでくれる?」

GACKT「おどろかそう、、と、、、思って、、、」



怒られてる子供みたいだぁ〜

GACKT「まぁ、確かに。食べれば太るし、男と暮らせば部屋も変わる。現実はいくらでも変えられるってことさ。」

北川景子「人に変えられたくないの!!。食べたら帰って。」

GACKT「今日もダメか・・・・」

北川景子「勘違いしないでくれる?私たちは恋愛しているわけではないの。チームとして悪夢ちゃんのことを相談できればそれでいいんだから。」

GACKT「つまり・・・・君が欲しいのは、優秀な執事だ。」

北川景子「別に!!Dinnerはいらないわよ。」

そして、GACKTさんが研究所で夢札を取り出していると・・・



古藤教授「志岐くん。なにしている。誰の夢札を探しているんだ?」

GACKT「子供の夢札です。」

古藤教授「子供。。。。」

GACKT「教授はかつて、子供の夢を随分集めていたと聞きました。それ、どうなさったんですか?」

古藤教授「・・・さぁ、何の事だか、、、」

GACKT「僕が助手になる前の話です。教授は昔から、子供の夢に大変興味を持っていた。特にある能力を探っていたんじゃないですか?」

古藤教授「能力?」

GACKT「予知夢です。教授、、、秘密なら僕は必ず守ります。」

古藤教授「ばかばかしい。そんなもの存在しないよ。」

もう、ばれてるんだから教えてあげなよ(笑)

GACKT「そうですか、残念です。」

そして、次の日になり、夢通りにいじめっ子の女の子は鉄棒から落ちて、頭を打ちます。

保健室にいた、優香さんは悪夢ちゃんにどうなるか聞いていたので、すぐに救急車を呼ぶことに。

すると、教室にいた生徒たちは、「教室にあったマンガと同じになった!!」と騒ぎ始めます。

これぞ、デスノート(笑)以後、デスノートにしようかな・・・・

生徒たちは、デスノートを預言書だと言い始めます。

そして、ある女の子がデスノートを透明人間に返してあげてと言い始めます。

北川景子さんは、心のなかで「なれるもんなら、私が透明人間になりたいわ!!」

そして、次のデスノートがみたい子供たちは、近藤ななみさんの使っている途中のハンドクリームを置いておけば、またデスノートが置いてもらえるのでは?と考えて、置いときます。

すると!!次の日に、デスノートが!!

デスノートには、机を窓から捨てる、地面に落とし穴があって教師がハマるなど書かれていました。

そして、ルンルンしながらジョウロを持っていた先生は、落ちてしまいました。


デスノートはまた次の日も続きました。

デスノートには「トーメーコウソクを守れないものは処刑する。」と書かれていました。

そして、古藤教授と悪夢ちゃんと北川景子さんの3人でデスノートについて話していると、、、

悪夢ちゃんが北川景子さんに内緒で誰かに情報を流しているのでは?と疑われるんですが、、、

悪夢ちゃん「私、先生を裏切ったりなんかしない!!」

北川景子「全然、裏切ってもらって構わないから。迷惑さえかけなければ。」

そして、話は進み、

北川景子「こんなノートを書いて何が面白いのか。。。。」

古藤教授「男と付き合うのはそんなに楽しいか。」

北川景子「あなたも、Blog読んでるのね!!」

古藤教授「まさか、その男ってうちの志岐君じゃないだろうね。彼に何かを頼まれたか?」

北川景子「え・・・別に。」

古藤教授「孫の夢札をみせてくれとでも言われなかったか?」

ズバリ!!さすが教授(笑)

北川景子「どうして、みせないの?彼はあなたの助手でしょ?」

ガタン。

ん??ここで急に怪奇現象が起きたぁ〜〜〜

急に、置物が落下。パラノーマルアクティビティーみたいだ(笑)あれは塩か。。。。

古藤教授「彼は優柔な学者だ。それだけに大きな野心を抱きやすい。夢札や、我々の研究を世間に発表したがっている。」

北川景子「なぜ、発表しないの?学者が研究の成果を発表しないなんて唯の夢オタクでしょ?」

古藤教授「世間の安全性を考えなければならない。悪用されれば、世間も予知夢者も大混乱をきたすことになる。そのためにも、君のような優秀な夢判断が必要なんだ。」

北川景子「それで、私が大混乱をきたしているんですが。」

いいツッコミ!!(笑)


そして、北川景子さんとGACKTさんが家で、一緒にBlogをチェックします。



GACKT「これを書いている人間が君のクラスの中にいるのか。」

北川景子「多分ね。」

GACKT「何で僕が居ることがわかったんだろう。」

北川景子「ここを見張られているのかもしれないわね。」

GACKT「平気なのか?」

北川景子「平気も何も、学校外で何をしているかなんて把握しきれないでしょ?マンガを書くなともいえ無し、今のところそのBlogも誰かの妄想だと思われているから平気よ。」

思われているから大丈夫??じゃあ、事実なのかよ(笑)

GACKT「違うのか?」

北川景子「え?」

GACKT「ここに書いてあることは、妄想じゃないのかぁ。」

北川景子「妄想よ。」

GACKT「僕は君がサイコパスでも構わない。」

北川景子「うん。。。それ、全部、日本語でいって」

GACKT「僕は、君が異常人格者でも構わない。」

北川景子「物凄く失礼でしょ。」

GACKT「君への興味がますます大きくなるだけだ。」

北川景子「それは、男としてじゃなく、学者として?」

GACKT「確かに、夢を研究することは人の性格を研究することにもつながる。僕も古藤教授も理数系だけど、夢の映像化は心理学での新たな光を浴びる。」

北川景子「そこに予知夢者が現れた。活用法は無限に広がる。」

GACKT「そら、わかんないよぅ。それやろうとしてるの、君と古藤教授だろ。古藤%$#を使って未来を変える。そんな研究がもし成功したら、確かに可能性は無限に広がる。僕も仲間に混ぜてほしい物だ。」

北川景子「この現実で私が生きられればそれでいいのよ。帰って。」

そして、GACKTさんはバーに行きます。

バーテンダー「先輩でも、お泊り出来ない女の部屋ってあるんですね。夢にみるくらい先輩のこと好みだったんじゃないんですか?」

GACKT「彼女に心が無いんだ。無意識の中に心を抑え込んでいるのかもしれない。。。。夢の中で眠れない彼女だ。それを見極めるのは、難しい。だが、僕は諦めない。古藤%$#の夢札をてにいれるまで。」


次の日になると、、、デスノートは飽きられてしまっていました。


そして、女の子のハンドクリームは捨てられてしまう。

それをみた悪夢ちゃんが目をぎょろぎょろさせて北川景子さんをみていると、、、、

北川景子「悪夢なら間に合ってます。」

これは面白かった(笑)

そうこうして、日にちが経つと、、、予知夢に犯人が出てきました。

そして、夢のなかで犯人だとバレてしまった少年は、飛び降りるんですが、なんと夢なので夢王子とうじょう〜〜〜!!!



いやいや、、、これはマズイでしょ(笑)GACKTさんにつかまってる少年たち。。(笑)


しかし、現実世界になると、、、、、犯人の少年は飽きられてしまい捨てられたハンドクリームを自身で買って来て、デスノートと共に机の上に置くのですが、、、、、犯人はここで過ちを犯してしまいます。

なんと、買った時のレシートを落としてしまう。。。。。

そして、少年はクラスのみんなに購入場所の店の監視カメラで探そうとされるのですが、北川景子さんが止めます。


しかし、クラス内で「透明人間なんだから見えないんじゃのか?」「トウメイ人間なんかいない。」など騒がれ始めると、、、、、


犯人である少年は「僕はここにいる!!みてろ!!」っと言いながら、窓から飛び降りようとします。


その時、予知夢で飛び降りる夢をみていた北川景子さんは、飛び降りるのを止めるために教卓を思いっきり投げ飛ばし、「先生はサイコパスです!!」と叫びます。


そして、北川景子さんがなんとか説得して、少年は飛び降りるのを辞めました。


しかし、北川景子さんはある決断を下します。

北川景子「先生もこれからは無理に笑わないようにします。」

ここで、北川景子さんは真顔になります。

そして、。。

北川景子 「それでは、授業を始めます。」


これでドラマは終わります。

今日も面白かったなぁ〜〜〜。

また、来週が楽しみだ〜〜〜

今日のBlogは長すぎるかな?。。。。少しの誤字はご愛嬌という事で・・・(笑)

posted by A M I at 02:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | GACKT 悪夢ちゃん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

悪夢ちゃん 第2話 「チー夢」

今日は、GACKTさんがでているドラマ「悪夢ちゃん」の第2話でした。

始めは、先週の続きの北川景子さんの夢札を覗いているところから始まります。



男A「随分、メルヘンチックな夢ですね。」

GACKT「意識の抑圧が緩和され、精神年齢が下がっているんだ。」

男A「まるで飢えた子どものようですが、これは何か未来をよちしているんでしょうか。」

GACKT「いいや、コレは昼間のダイエットのストレスだ。とんだ、見込み違いか。。。。。」

GACKT「ん?。。。。俺か。。。。」

男A「さすが、さっそく夢にご登場ですか。ハハッ、モテますねぇ〜」

ハハッってミッキーみたいだな。。。(笑)

ココからは夢の中です。夢の中のGACKTさんは夢王子ということで。

北川景子「やっと、会えたわねぇ〜。」

夢王子「僕はいつでも、君の近くにいるよ!!」

北川景子「そうよ、あなたは私の脳が作り出しているにすぎないんだもの。それなのに、どうしてそこからでたがるの!!」

夢王子「そこから?僕がどこにでたって?」

北川景子「現実によ!!」

現実に戻ります。

男A「何か、変な会話ですね。」

そして、夢へ

北川景子「あなただけじゃない。夢のけ〜〜!!」

夢の化「夢ぇぇぇえええええ?」

現実へ

GACKT「これは、、、、、」

夢へ

北川景子「夢の化。あなたいったいなんなの!!」

夢の化「夢ぇええ?」

北川景子「何とか言いなさいよ!!あの子の夢で喋ってたじゃないの!!」

夢王子「まぁ、落ち着いて。あまり、夢と現実を一緒にすると見ている人も混乱するよ」



ここでGACKTさんが木の上から飛び降ります。

これが、GACKTさんが言ってた、「何度も木から飛び降りろ」と言われたり、身体がボロボロになりながらも撮影したって言ってたシーンなのか〜〜

北川景子「見ている人って誰よ!!」

僕です(笑)

夢王子「そ〜〜んなことより、僕が嫌なことを全部忘れさせてあげる。」

ここで羽が生えます。



北川景子「そんなことでごまかされないんだから。」

夢王子「いいから、いいから。」

そうして、二人で飛び立ちます。



すると、、、現実で寝ていた北川景子さんが起きて邪魔してきます。

北川景子「ちょっと誰の許可を得て夢をみているの!」

GACKT「おはよう。いまのは、アナタが3時間前に見ていた夢だ。」

北川景子「分かってるわよ。」

GACKT「僕はいつからあなたの夢に出てくるようになったんですか。」

GACKT「君が見ているのは、明晰夢だ。」

男A「明晰夢?」

GACKT「そう。夢の中で自分が今、夢を見ていると完璧に自覚している夢。夢で願望を満たすように夢を操ることが出来る人間。」

北川景子「そうよ!!私は見ることが出来るわ!!」

GACKT「そこに僕が登場していた。」

北川景子「&%$#%&&#%$&」  ヤベ、、、ここ忘れた。。。。

GACKT「科学の進歩は人類の権利ですよ。」

北川景子「私はそんなの絶対に認めないわ!!」

そして、悪夢ちゃんが夢を見て絶叫しているシーンへ。

今回の予知夢は、蛇が追いかけて来ます。それに気づいて逃げる悪夢ちゃん。すると、クラスの男の子が両手に鴨を持っています。そして、追いかけてきていた蛇に鴨を食べさせ、蛇が鴨を食べている間に男のが蛇を殺します。すると、なんと!!蛇から女の子が!!

さぁ〜〜〜て、今回の予知夢はどんな内容なんでしょうか。

恐らく、蛇はお父さんなのかな?女の子はお姉ちゃん。

そして、その夢で出てきた男の子A君はお父さんとお母さんが離婚してしまい。お姉ちゃんと離れ離れに。。。

詳しく書くと男の子は母親側へ。お姉ちゃんはお父さん側へ。

そして、北川景子さんは家に帰ってきます。

すると!!家の前にGACKTさんが!!



北川景子「はっ!!何をしているの。」

GACKT「お帰りなさい。随分、遅かったんですね。」

北川景子「何か御用ですか?」

GACKT「お腹、、、すいてませんか?この間のお礼に、何か作ってさし上げようかと・・・・・お待ちしていたんです。」

北川景子「何にも食べたくありません。帰って下さい。」

GACKT「食事を楽しむのは、夢の中だけですか?人と交わるの。」

北川景子「あなたの目的はなんなの?」

GACKT「中に入れて貰えませんか?ゆっくり話ましょう。」

北川景子「駄目。。」

GACKT「あなたが明晰夢の中で僕と出会ったのは、、、、、何かの運命なのかもしれない。」

北川景子「ただの偶然よ!!」

偶然で自分の夢の中で作り上げた人物と同じ顔の人物と会うのはないだろう。。。。。(笑)

GACKT「貴女が古藤教授と&$#$ちゃんと出逢ったのも、、、、、、ただの偶然ですか?」

GACKT「信じて下さい。僕は唯、アナタの力になりたいだけです。あなたの事。。。。。もっと知りたいんです。」

北川景子「どうして。。。。」

GACKT「・・・・・・あなたの事が・・・・・好きになったようだ。」

北川・GACKT「・・・・・・・・・・」

そして、家の鍵を開けようとする北川景子さん。

家に入れて貰える。っと一瞬思ったのか、微笑むGACKTさん。

しかし!!

北川景子「帰って。もう二度と来ないで!!」

ガチャ!

あれれれれ、、、、まさかの拒否!!

そして、次の日になり、夢で出てきた男の子は、車に引かれそうになり、避けると隣にいた悪夢ちゃんにぶつかります。

ここで、思うことは唯一つ。。。。歩道をあるこうか(笑)

避けた衝撃で、歩いていた悪夢ちゃんは転倒!!

男の子「あ、、、、ゴメン!!」

目を回し始める悪夢ちゃん

男の子「大丈夫か!!」

大丈夫じゃないよ。目が回ってるよ、、、、

そして、学校にいる北川景子さんに、その少年の苗字が変わると電話が、、、、

先程の男の子はしっかりと保健室に悪夢ちゃんを連れて行きます。

保健室の先生の優香さんは「さてはアナタ、、、ワザとね!!」

優香「あなたたちいったいどんな教育をされているの!!あの、サイコ先生に!!」

すると、優香の後ろに北川景子さんが!!!ちなみにサイコ先生とは、サイコパスの先生の略です。

優香「ひやっ!!!」

北川景子「あなたが先生はサイコパスってBlog書いているの?」

首を振る優香。

優香「怖いってこういう事をいうのね。。。」

そして、また夜に北川景子さんが家に帰ると、、、、

また家の前にGACKTさんが!!



北川景子「もうこないで!!って言ったでしょ!!」

GACKT「中がダメなら、外で食事しませんか?ダイエット中なら一緒に走りませんか?それとも、夢の中へ・・・・・行きますか?」

北川景子「・・・・・」

GACKT「一緒に乗りませんか?夢の中より風を感じていけそうですよ。」



なんと!!GACKTさんがブランコに乗っています!!これは珍しいぃぃ!!初めて見た(笑)

北川景子「・・・・早く話して、アナタの知りたいことはなに?私のことじゃないでしょ。色恋にしつこいタイプとは思えないし。」



GACKT「信じて貰えませんか。僕の・・気持ち。だったら、もう一つの心、正直に話します。僕は古藤&%$#の夢に興味があります。彼女は・・・予知夢が見られるんじゃないですか?」

GACKT「古藤教授はそれも僕には隠しています。なのに、アナタには打ち明けた。。。。違いますか?だとしたら、アナタは何かに利用されているんじゃありませんか?それか、一人で背負い込む必要もない。僕とチームを組みませんか?貴女を助けたい。あなたの力になりたいんです。」

北川景子「どうして」

GACKT「夢は夢だけで見るなんて、寂しいことは言わないで現実にもまだ、信じる価値はありますよ。」

北川景子「私は、子供頃に施設に入って何不自由なく生きてきました。それは誰の助けも必要としなかったからです。甘えた環境は必要ありません。失礼します。」

GACKT「もう遅いですよ。僕はもうあなたの味方になりましたから。それを忘れないで下さい。」

次の朝、北川景子さんが学校に出勤すると、、、

生徒「先生!!大変です!!泥棒が出ました!!」

北川景子「泥棒?」

女の子A「えぇ〜〜ん。えぇ〜〜ん。」

北川景子「小泉さん。何を盗まれたの?」

小泉さん「お財布です。。。」

北川景子「お財布?お金を学校に持ってきてはいけないんじゃなかった?」

小泉さん「先生、、、ごめんなさい。」

北川景子「いくら入ってたの?」

小泉さん「500円ぐらいです。。。。」

北川景子「このガキ、、、、、そんなはした金で大騒ぎすんじゃねぇ・・・」

でも、小学生にとっては結構な額なんじゃないのかな。。。

小泉さん「でも、お財布はプラガモで3万円ぐらいはするんです。」

おいおい、、、外見は高いのに中身を伴ってないじゃないか、、、、、

例えたら、外見はいいのに、性格が悪いっていう感じかな?

しかし、すぐに犯人はでてきました。例の少年Aです。

まずい!!こんなに書いて、ドラマの内容の半分だ!!!指が爆発するぞぉぉおお(笑)タイピングは早くなってきているからいいんだけど、、、長い(笑)


パソコンでタイピングをやりすぎると、、、指の関節にガングリオンというものが出来たりすることもあるから面倒なんだけどなぁ、、、簡単にいうと良性の癌です。昔、出来たことあったなぁ〜〜

ガングリオンについて昔、色々と調べ尽くして、解決策は見つからず、結局自分で治療?したんですが、、そのことはまたの機会にしよう。

そして、内容を書いていくと、、、、

少年A君は、離婚して父親の方についていったお姉ちゃんを助けるために、父親を殺そうとします。

その、父親がとてもグータラな男で、酒を呑んでは寝ているだけで、お姉ちゃんは水商売をしてお金を稼ぐことに、、、、そのことについて少年A君はどうすればお酒を呑まなくなるのだろうか?と考えます。

少年A「お酒はどうしたら飲まなくなるの?」

おじさんA「僕は、お酒が飲めないから分からないけど、不味いからじゃないかな〜。。美味しい人には分からないけど、、、」

そこで、少年A君はお酒がまずければいいんだ!!っとお酒に何かを入れ、寝ている父親のもとへ行き、お酒を呑ませます。

父親「ぷうぇ!!なんだこれ、、何をいれた。お前ぇ」

少年A「薬だよ!!漢方薬だよ!!」

父親「てめぇ。。ぶっ殺すぞ〜〜〜?」

すると!!!少年A君はバットで父親を殴ります!!倒れる父親。

2回目を殴ろうとしたとき!!夢を解析した、北川景子さんが家にはいってきて少年を止めます。

しかし、次は父親に北川景子さんが襲われます。

すると!!家にお姉ちゃんが入ってきて、お父さんを倒します。

そして、手にはギターが!!

実は、お姉ちゃんは、父親がお酒を呑むためのお金を作るために、ミュージシャンとしての商売道具である。ギターを売り払っていたのです。

しかし、そのギターをお姉ちゃんはもう一度手に入れるために水商売をしてお金をつくり買い戻してきました。

何ていい娘なんだ!!

そして、みんな平和に物語は終わります。

夜になり、北川景子さんが家に帰る時に、少し前に言われたGACKTさんの言葉を思い返しながら家に帰ります。(ブランコの時の)

すると!!家の前にGACKTさん微笑んでいるぅぅ!!



やばい、、、いいお父さんになりそうだ(笑)

GACKT「お帰り。」

無視して、家に入ろうとする北川景子さん。

少し落ち込んで、帰ろうとするGACKTさん。

しかし!!

北川景子さん「チームとしてなら、、、入って。」

そして、GACKTさんは微笑みながら北川景子さんの家に入ります。

ガチャ。

~終わり~

面白かった〜〜〜!!

ただ、GACKTさんのセリフが多いと書くのがシンドイ!!(笑)

指がヤバい(笑)

今日、母さんが言ってたけど、、、「悪夢ちゃん」って脚本をしている人?が去年かなりの視聴率を上げた「家政婦のミタ」の人と同じ人だとか、、、、

これは、きたね!!TV局もいい脚本が書ける人を選んでいけば視聴率が上がると思うけどな〜〜〜

あと、夢の化の声はももいろクローバーの人だそうです。そして、「悪夢ちゃん」のエンディングも、ももいろクローバーです。

なかなかかな〜〜〜

よ〜〜し。もうすぐ2時だ!!ジョジョだ。JOJOだ〜〜〜!

来週の予告おもしろそう〜〜〜!!来週もも楽しみだな〜〜〜〜「悪夢ちゃん」


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posted by A M I at 01:48 | Comment(5) | TrackBack(0) | GACKT 悪夢ちゃん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

悪夢ちゃん。初回視聴率は13、6%!!今日の夕日は綺麗だったなぁ〜〜〜

そういえば、先週の「悪夢ちゃん」の初回視聴率が13,6%だったそうです。


まぁ、いいのか悪いのかはわかりませんが、、、、、(笑)


今日は、太一が来てなかったな〜〜〜。昨日の夜中の11時30分ごろに「腹がいてぇぇぇええ。なんだこれえぇええ。」っというLINEを送ってきていたから、心配していたら、00時30分頃に「病院へ参る」という言葉を最後に、全く連絡が取れない、、、、、、


アイツ、大丈夫なんだろうか。。。。。入院してたりして。。。。。


とりあえず、明日は元気な太一の姿を見れることを祈っとこう。


う〜〜〜〜〜〜ん。。。。今日はネタがないな〜〜〜GACKTさんの事を書いてもいいけど、昨日、書いたしな〜〜〜〜(笑)


まだまだ、書けるんですが。。。。


よし、前に授業で聞いたことを書こう!!


赤い色をしている血管は動脈です。青い色をしている血管は静脈です。

動脈には、酸素が多く含まれている、つまり鉄分があるのでその色で赤く見えます。

なので、動脈を切ると、動脈から出た血液は泡を出し始めるそうです。

しかし、酸素の少ない静脈は泡が出ません。

と言っても、動脈は身体の奥にあるのでなかなか切れることはありませんが、、、、

動脈が体の奥にないと、手足の先まで流れた血液は冷え、そのまま温まりきる前に心臓に戻ってくるとショックを受けてしまうからだそうです。そのため、動脈は体の奥にあり、そうすることで冷えた血液が体の奥の体温で温められ心臓に戻ってくるので大丈夫なんだそうです。


よし、次にいこう〜〜


映画とかで出てくるエイリアンの血液って絶対、赤色をしていませんよね?


何色をしていますか?大抵は緑色をしています。 

そのことから、エイリアンは酸素運搬に鉄を利用していないということが分かります。

では、何故、緑色なのか?


それは、おそらく血液に銅が入っていると考えられるようです。確かに、よく10円とかでも、緑のこびり付いた10円玉とかがある。。。。


あ、やべ。。。。終わっちゃった。。。。(笑)


よし、今日書いた、点画を載せよう!!


今日、書いた細胞の点画です。



まぁ、みんなこんな風に書いていたので、普通なんでしょう〜。。。。。


そういえば、今日!!凄く綺麗な夕日?を見つけたので思わず、写真を撮ってしまいました〜〜〜





確か、夕日の次の日って理由は忘れたけど、雨になるんだったかな〜〜〜?


最近、雨ばっかりでヤダな〜〜〜〜(笑)


よし、最後に昨日、Twitterで見つけた寝方を載せようかな?


学生の人は自分がどんな寝方なのか、探してみては?






posted by A M I at 22:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | GACKT 悪夢ちゃん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

土曜ドラマ 悪夢ちゃん 第一話 任夢

今日は、昨日の土曜ドラマ「悪夢ちゃん」の感想を書く前に、あまりにも可愛いかったから、撮ってしまったネコの写真を貼ろうかな〜



可愛い〜(笑)

よし、本題に入ろう〜

とりあえず、悪夢ちゃんの始まり方が、後に北川景子さんに「悪夢ちゃん」と名付けられる女の子の夢から始まります。


家の名前の札のところにカブトムシが止まっているんですが、急にカブトムシが空を飛び始めてその家の中へ入って行きます。


すると、、、カブトムシが入っていった、家が火事になり、家の中から全身が燃えているおばぁちゃんが出てくる所で夢は終わります。


その夢を見た女の子は、北川景子さんが担任をしている学校のクラスに転校生としてやってきます。


北川景子さんは、表向きは最高にいい先生なのに、裏では凄い腹黒いという役で


自分のクラスでホームルームが終わった後、、、、職員室に戻ってきます。


すると、職員室で色々な先生に話しかけられます。


その、言葉、言葉に北川景子さんが言葉を返しますが、心の中での言葉も呟いています(笑)


例として挙げると、、、、

先生A「僕なんて、そんなに生とに話すこと思いつきませんよ。」

北川景子「はは、、、」

心の中「それは、あなたが子供だからよ。。。。」

先生役の岡田さんが「僕も先生のクラスの生徒になりたいです。「

北川景子 「ははは。。(笑)」 

心の中 「頼むから、死んでくれ。」

みたいな感じです(笑)

で、一日疲れた、北川景子さんは、家に帰って寝るときになにやら機械みたいなものを付けて寝るんですが、それを付けて寝ると夢がみれるのか、夢を見始めます。

夢が始まると、GACKTさんがでてきて、北川景子さんと2人で色々とやります(笑)


GACKT「あゆみの願いはな〜〜〜んだって、叶えてやるさっ!!」

で、2人で走っていると、、、、お菓子の家のようなものがでてきてですね。北川景子さんはお菓子の家のお菓子を食べ始めます。

GACKT「全く。いつまで経っても子供だな(笑)」



北川景子「いいじゃない。だって夢だもの。」

「今日はどこへ連れて行ってくれるの?」

GACKT「もちろん。虹の彼方へ!!」



2人で飛んでいっちゃいま〜〜す。

そして、次の日になるんですが、北川景子さんが、予知夢をみた女の子に言われていた、学校に行く途中の兜さんの家を覗いていると、おじいさんに出会います。

その時は、何もなかったんですが、、、翌朝に家で火事が起きます。

そして、予知夢の通りに家は燃え。お婆さんは死んでしまいます。砲火をしたのは、おばあさんの世話をしていたおじいさんだそうです。

北川景子さんが火事を止められなかったが為に、予知夢をみた女の子は、家に引きこもっていい。学校に来なくなってしまいます。

そのことについて、怒られた北川景子さんは、その子の家に訪問することに、、、、

ピンポーン

「はい。」

っと出てきたのは、夢ではなく現実でのGACKTさん。



それをみた北川景子さんは、、、、



GACKT「なんでしょうか。」

北川景子「あの、○○小学校の先生ですが、、、」

GACKT「あぁ、、、学校の先生ですか。どうぞ。」



GACKT「僕は古藤教授の助手で志岐貴といいます。」

北川景子「あの、ゆいこさんは。。。」

GACKT「学校じゃないんですか?」

北川景子「学校にきていなかったんですが。」

GACKT「そうなんだ。大人しい子だから、僕も滅多に見かけないんです。2回へいってみたらどうですか?」

北川景子「いいんですか?」

GACKT「どうぞ。」

っと二階にあがると、、、、

予知夢をみた女の子が。。。

ここで、北川景子さんは「先生が何もしないから死んじゃった」っという感じのことを言われてしまいます。

そして、古藤教授は夢を映像化するということが出来るようにしたらしく、北川景子さんも一緒に研究所へ向かうことに、、、、

そこで、夢を映像化してみたあとに、、、

優香さんと予知夢をみた女の子が、クラスの女の子の家に行き、父親は単身赴任さきで浮気をしていて、それを知った母親が若い男の人と自分を置いてでていくという事を聞きます。


しかし、予知夢のなかでは、さのお母さんは若い男の人と空港で待ち合わせをしていたんですが、、、、それを許せなかった、その母親の娘がコンパスを武器に襲いかかります。


それを見た北川景子さんは、止めに入って代わりに刺されてしまうんですが。。。


予知夢であったヒントから、飛行機が墜落すると考えた、北川景子さんはコンパスがお腹にささりながらも、空港の人に「飛行機を飛ばすな!!ちゃんともう一度よく検査しろ!!」と言い気絶します。


で、北川景子さんが目を覚ますと、、、本当に飛行機に欠陥がみつかり、凄い!!と評判に。

そのあと、北川景子さんは、疲れたかんじで帰っていると、、、

GACKT「先生、一緒に食事はどうですか?」



北川景子 「ちょっと、、、、」ここで太るんで的なことをいいます。

GACKT「じゃあ、お酒だけでも、、、、」

で、北川景子さんは一緒にお酒を飲みにいきますが、、、酔いつぶれます。



で、飛行機の欠陥を指摘した北川景子が気になるGACKTさんは、研究室へ北川景子さんを運びます。

話はここで終わりです。

来週も楽しみだな〜〜〜〜。

posted by A M I at 18:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | GACKT 悪夢ちゃん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする