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【ドリウタ Vol.1】購入~~。GACKTさんの神ファルセットも・・・・

【ドリウタ Vol.1】を購入してきました。

The best covers of DREAMS COME TRUE ドリウタVol.1




久しぶりにCDを買いに行ったかも・・・・



と同時に、僕のiPhoneは死にました。

充電もできない、起動もしない。完全に天使の輪っかが見えそうな状態。
ち〜〜ん。



周囲の人にも、『新品レベルの綺麗さなのに壊れてるんですか。』

そうです。壊れてるんです(笑)
やはり、携帯の寿命は2〜3年ぐらいみたいだ。

さてさて、この【ドリウタ Vol.1】ですが、ドリカムを愛するアーティストの方達が思い入れのあるドリカムの歌をカバーするというものです。
だから、【ドリウタ】



GACKTさんの収録動画には、【神ファルセット】の映像が‼︎
(※僕がGACKTさんに興味を持つようになった一番の要因。曲の途中途中で聞こえる女性のような声。昔の曲でのファルセットの綺麗さが本当に女性かと思って驚いたのを今でも覚えてる。)

その経緯も、女性に歌ってもらおうと思っていたGACKTさんが、『自分で歌った方が早いや』というのでやり始めたのがキッカケだったかな?(昔すぎてあまり経緯を覚えてないですが・・・)

普段、僕は男性ボーカリストに興味を持たないんだけど、今回は、【決戦は金曜日】をカバーする【三浦大知】さんと【大阪LOVER】をカバーする【Da-iCE】さんに興味が・・・・

初めて聴いたんですが、上手いですね。
(※何目線(笑))

調べてみると、【三浦大知】さんはダンスが上手くて、激しいダンスをキレッキレに踊っていても、しっかりと歌えてるということでファンが多い印象を受けた。

あとは、カラオケ素人で超絶上手いということで有名なブロガーさん(結構、有名なんだそう。)がいるそうなんですが、そのブロガーさんとメル友(Line友?)になっている僕の友人で歌ウマになりたく、Avexのボイストレーナーに指導して貰ったり、研究をすることで90点以上をコンスタンスに叩き出している人がいるんですが、その友人に今回のカバーアーティストを言ってみた。



すると、『Little Glee Monster は、マジで歌上手い(笑)ステータスが色々と人にあったとしたら、全てをそっちに全振りしてる感じ。』と絶賛していて驚いた。
(※他の友人も『あのグループは歌、上手いよ。』と言っていた。)

僕は、名前も知らなかった・・・

で、GACKTさんがカバーする曲は【す き】なんですが、GACKTさんは【DREAMS COME TRUE】が結構好きなんだよね。

ラジオでも、マイプレイリストでGACKTさんは【未来予想図U】や【す き】を昔に挙げていたし、他の歌手では【ORANGE RANGE】の【花】を挙げていたりも。。。。。

そんな事を知っていた僕からすると、【未来予想図U】と思っていたんですが、【す き】の方でした(笑)

【す き】では、GACKTさんの【アカペラ】と【神ファルセット】が聴けます。

個人的には、『こんなに短かったっけ?』という感じですが、本家の【す き】も素晴らしいので、聴いたことがなかった方はオススメです。

The best covers of DREAMS COME TRUE ドリウタVol.1


posted by A M I at 00:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

個人的に好きな【Avicii】の曲を列挙。

GACKTさんが昔、Instagramに流していたのを聴いてから、【Avicii】を聴くようになっていたんだけど、この方(別名:Tim Berg)は2016年でDJを引退したんですね。

体調もあまり良くなかったようで・・・・

ストーリーズ ~ジャパン・ツアー・エディション




【サマナーズウォー】というゲームの海外プレイヤーの動画では、かなりの頻度でNSCが使用さrていて、その中でも【Alan Walker】の【Faded】とかが流れたり・・・・
(※Alan Walkerは、NSCであるが著作権がもうついてるんじゃないのかな?著作権の異議申し立てみたいなものをされたりもあるし・・・・クラブミュージックとして日本で使用されていたりもするが大丈夫なのだろうか・・・)

それもあってか、ここ数年前からNSCや洋楽を聴くことが多く、自分の聴いている曲の題名を直ぐに思い出せるようにここに記載しておこう。

本当にどれもヘビロテできる良曲です。

【Avicii】

@The Nights

The Nights




僕は一番好きかな、この曲が。
父と子の記憶みたいなところがね。
家族愛という面が。

AThe Days

BHey Brother

CWaiting For Love

Waiting For Love




お爺ちゃんが、妻を探しに走り回ってるPVが特徴的。

DSEEK BROMANCE(Aviciiではなく、Tim Bergという名で)

Brother+RomanceでBromance(仲の良い男子)

題名通りで、一人の女の子を仲の良い男の子2人で共有したりも・・・
PVを見ていると相当仲がいいんだろうなと感じる。
そして最後の結末も・・・

まぁ、本気で気の合う男友達といると本当に毎日が楽しいのもわかる(笑)
彼女が必要ないくらいに。一日中、笑いしか生まれなかったり(笑)
まぁ、どっちも適度に持っておく方がいいかもしれないけどね。

EFade into Darkness

PVは、女性が事後?に手紙を置いてそそくさと出ていく。
しかも、かなり不機嫌そう。
道を歩くが、向かってくる人たちに、肩でぶつかるぶつかる(笑)

すると、男性が起床し、彼女がいないことに気づく。
そして、手紙を見つけ、彼女を後を追いかけるが、、、、待っているのは。
(※何があったんだろうか。僕的には、浮気でもバレたのかと想像してたが・・・しかし、それでこの結末?)

FLevels

Levels




この曲は、最初にPVを見ると誰もが『何このPV(笑)』と思うことでしょう。
まるで謎なのだ。
途中で、スタンガンで気絶させられたり(笑)そのまま夢の中で岩を押し続ける。
どうやら、仕事で気がおかしくなった男性が踊り狂って、病院へ行ったようだ。
(※どんな人にもストレスがあって、そのレベルはそこまで変わらないということかな?Avicii本人にしか分からないか。)

GSilhouetes

H I Could Be The One

IWake Me Up

もうこんな時間か・・・

今日は、Aviciiだけで。
(※他にもオススメなAviciiがあれば教えてください(笑))
posted by A M I at 01:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする